【腸にご機嫌で働いてもらうために】
NHKスペシャルでやっていた腸の働き。免疫細胞の7割が存在するとか。暴走を防ぐ為に、食物繊維の摂取も納得。
ただし、腸内環境が整っていないと、どんなに良い物を食べても、効果はあまり期待できないのでは?
ピラティスでできるのは、腸にご機嫌で働いてもらうために、肋骨と骨盤のスペースを確保してあげること。そうすることで、インナーマッスルも働きやすくなります。また、大腰筋も腸の動きと関係しているとか。
今週のレッスンのキーワードは腸のスペースと大腰筋。
ピラティスで内側から綺麗になりましょう