キッチンガーデンで採れた野菜達を持って、ひとり行きつけのイタリアンのお店へ。

みんなでワイワイ過ごすのも好きですが、ひとりで行動するのも好き。特にカウンターに座り、厨房の様子を見るのが好きです。オーダーを見ながら、いくつものフライパンで次々とお料理を作っていくのを見ながら、頭とカラダがフル回転。そして、私のどうでも良い話に付き合ってくれる…流石プロです!

ウィキペディアでプロを調べてみると、「プロフェッショナルの略でその道で生計を立てていること」日本語では派生して「専門家のこと。分野について専門的知識、技術を要している人」とありました。果たして私はプロなのか?自分の力量不足を感じるこの頃。学べば学ぶほど、足りない部分が見えてきます。それに気づけることを良しとしましょうか。